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	<title>書評 | ワクワクラボDX</title>
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	<description>毎日をワクワクして過ごすためのスパイスを提供。ガジェットネタ大盛り。</description>
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	<item>
		<title>【ブックレビュー】自分を変える習慣力</title>
		<link>https://wakuwakulabo.com/blog-entry/1336/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ダイコクナオキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 20:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブックログ]]></category>
		<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[ブックレビュー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>潜在意識を味方につけて、自分を変える習慣を身につけよう。習慣が自分の作り上げていくと言っても過言ではない。 １つ分かった事があります。習慣って一朝一夕に身につくものではない。「習慣」なんだから当たり前じゃん？と思いますよ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>潜在意識を味方につけて、自分を変える習慣を身につけよう。習慣が自分の作り上げていくと言っても過言ではない。</p>
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<p>１つ分かった事があります。習慣って一朝一夕に身につくものではない。「習慣」なんだから当たり前じゃん？と思いますよね？でも、実際に習慣にしようと思って実践しようとしている事って今日からガッチリ始めるぞ！と思っていませんか？ミズタニはそう思っていました。「今日から始めれる習慣」って意味がおかしい。</p>
<p>習慣になるには習慣になれるだけの準備や環境が必要になってくる。本書を読むとそれについて理解が深まります。</p>
<h2>ブックレビュー</h2>
<blockquote>
<p>習慣化の段階とは、物事の習熟の段階に似ています</p>
</blockquote>
<p>著書は習慣化には４つの段階があると言っています。「知らない」「知っている」「できる」「やっている」最終段階の「やっている」は無意識のうちにとか、特に気合を入れなくても出来るという段階です。</p>
<p>先の「今日から始める習慣」は段階でいうと「知っている」段階。それぞれの段階には違和感を伴うそうです。次の段階に来て慣れない事をやっていくと違和感を覚える。そのタイミングが来たら「<strong>成長している証</strong>」ですね。</p>
<blockquote>
<p>習慣化とは、潜在意識の体質改善でもあるのです</p>
</blockquote>
<p>習慣化と声を大にして言わなくても、誰でも良し悪しあれど習慣を持っています。それが自分の中で反省すべき習慣であればその習慣をやめ、良いと思う習慣を少しずつ継続して自分のものに。潜在意識って強いんですよ？なんといっても意識的に考えなくてもそのテーマについて無意識化で考えてしまうんだから。</p>
<blockquote>
<p>習慣化を達成するには頑張りすぎないほうがいい</p>
</blockquote>
<p>習慣には良い習慣と悪い習慣があると言いました。それはその行いだけではなくてやり方にもよる。どんなに良いと思える事でも自分にとってすごく嫌なことだったら習慣として身につかない。身についたとしてもそれは自分にとっては嫌な習慣になってします。</p>
<p>そうならない為にもいきなり１００点を目指すのではなく、５０−７０点くらいをぼちぼち続けていく方が良いですね。</p>
<blockquote>
<p>習慣化の行動をしている事と、快の感情を直接結びつける</p>
</blockquote>
<p>どんなに良い事でも自分にとって嫌いな事であればそれは良い習慣にはなりません。習慣化する一番のことは「<strong>好きな事である</strong>」事。好きな事であればどれだけ時間をかけても嫌とは思わないし吸収も早いですよね。<strong>ポイントはココ</strong>ですね。</p>
<blockquote>
<p>早起きの習慣は、数ある習慣の中でもやはり王様クラス</p>
</blockquote>
<p>世の中で活躍する人は大体早起きの習慣を持っているようです。著者もコーチングの中でそれを感じているようです。早起きの習慣を身につける事により、早く起きた時間で好きな事をができる時間を確保する習慣が身につく。早起きの習慣自体は２つの習慣を作り出せます。</p>
<p>ミズタニも実感しています。夜作業をするよりも、夜やりたい事を確認しておいてから朝好きな事をやった方が進捗が全然違います。朝活は大切だと思いますよ。</p>
<blockquote>
<p>コミニュケーションの習慣と心の習慣をは、あなたの人生に大きなインパクトを与えます。人生を根本から変える可能性がある習慣です。</p>
</blockquote>
<p>ハードルが高い習慣化だけど、この２つの習慣を変える事によって得られる影響は自分自身だけではなく、周りにも影響を与えるので人生を変えてしまう力を秘めていると著者は言っています。人は周りと関係しあって生きているので確かにこれによる影響は大きいなと思います。</p>
<p>ただ、まずは自分を変える習慣を身につける事から。自分が変わる事により周りが変わり、良い影響を伝搬させていけると良いですね。</p>
<blockquote>
<p>自分を傍観してみる習慣</p>
</blockquote>
<p>自分を傍観してみる事によってそれは思い込んでいる事がないか？を客観視できる習慣。間違ったまま突っ走る事は避けたいですね。本書では５つのステップから傍観する方法を説明しています。これ、結構重要な事ですね。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>良い習慣を身につけるためのノウハウやステップ、考え方などが詰まった一冊です。習慣を変えたい・変えたいけど上手くいかないと思っている方はぜひ読んでみる事をオススメします。</p>
<h2>ミズタニが読んだ本の情報</h2>
<p>自分を変える習慣力</p>
<p>三浦将</p>
<p>発行　株式会社クロスメディア・パブリッシング</p>
<p>発売　株式会社インプレス　2015年12月1日　初版発行　2015年12月7日　第２版発行</p>
<table style="border: none;" border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
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</tr>
<tr>
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<table style="border: none;" border="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
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<table style="border: none;">
<tbody>
<tr>
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</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</tbody>
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			</item>
		<item>
		<title>「ごきげん」で人生のポテンシャルをあげる方法を紹介します</title>
		<link>https://wakuwakulabo.com/blog-entry/760/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ダイコクナオキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Sep 2015 22:15:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブックログ]]></category>
		<category><![CDATA[書評]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://wakuwakulabo.com/?p=760</guid>

					<description><![CDATA[<p>人生、山あり谷ありで上機嫌になったり不機嫌になったりする。不機嫌になればイライラするし考え事も上の空に。 ごきげんに生きる事でイライラの感情を無くし、最高のパフォーマンスを引き出せる方法がこの本に。レッツエンジョイ人生！...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>人生、山あり谷ありで上機嫌になったり不機嫌になったりする。不機嫌になればイライラするし考え事も上の空に。</p>
<p>ごきげんに生きる事でイライラの感情を無くし、最高のパフォーマンスを引き出せる方法がこの本に。レッツエンジョイ人生！</p>
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<h2>ブックレビュー</h2>
<p>自分を「ごきげん」にすることで、集中力を高め、よい結果を生み出せる。ただポジティブシンキングとは違い、こころからその状態をよいと思える<strong>「ごきげん道」</strong>を提案。ごきげん道は一日にしてならず。だからこそ、身につけた時のポテンシャルは計り知れない。</p>
<p>いつでもどこでも「ごきげん」でいられるために、本書からポイントをピックアップ。</p>
<blockquote>
<p>よりよく生きるためには、よい心の状態でいることが大切だ</p>
</blockquote>
<p>嫌な事を考えているとイライラするし、何もないところでも悪く考えがち。イライラすることはエネルギーを使うわりには大して得るものはないので、「よい心の状態」は是非ともとらえておきたい事。 </p>
<blockquote>
<p>ごきげんな状態は、「判断」「選択」「行動」「健康」など、あらゆる人間としての機能を高めてくれる心の状態です。</p>
</blockquote>
<p>機能が高まるから全てにおいて良い状態に。自分が持っているポテンシャルを引き出せる状態ですね。</p>
<p>最近、ミズタニはごきげんでない事が多いです。そのために判断をミスったり、行動が遅くなったり、風邪をよく引くようになったりと散々な感じ。ごきげん状態を作らねば。</p>
<blockquote>
<p>それは「ごきげん」がよくて「不きげん」が悪いと言っているのではないということ。</p>
</blockquote>
<p>こころの状態は「ごきげん」か「不きげん」のふたつの状態を行ったり来たり。 でも、人間ですし色々な事があるので常にごきげんではいられない。ごきげんも不きげんも全てを受け入れて、不きげんを出来るだけ早くごきげんに持って行く事が重要です。</p>
<blockquote>
<p>認知の脳は、危険とか恐怖を察知しやすいようにできているので、認知の脳を使えば使うほど、マイナス面やウィークポイントが見えてくる。</p>
</blockquote>
<p>人間の本能は生き延びる事が最優先されます。出来るだけ安全な状態を作り出す為、ものごとを考えるときは自然とネガティブな事が多くなります。</p>
<p>でも、逆にそういう状態を認識する事が出来ればそのポイントをごきげんにするだけでも大きな効果を発揮できますね。</p>
<blockquote>
<p>「ごきげん道」の基本は、本来は意味のついていないものに、意味づけしている自分に気づくことなのです。</p>
</blockquote>
<p>全ての事象には特定の意味は無いと言っています。意味を付けるのは個人の考え方によって良くも悪くもなる。「ごきげん道」は意味づけしている自分に気づき、おおくの「不きげん」な意味づけを「ごきげん」な意味づけに変えて考えるクセを身につける事が基本ととらえました。 また、繰り返す事で自然と「ごきげん」な意味付けが出来るようになるとも言っています。</p>
<blockquote>
<p>まず心をつくってから行動し、結果を得る生き方を「<strong>心エントリー</strong>」な生き方と呼びます。</p>
</blockquote>
<p>結果から得られる心は「結果エントリー」と呼んでいます。結果エントリーはその結果によって心がごきげんにも不きげんにもなる。でも、心エントリーであればまずごきげんになる事を前提として結果を受け止めるので常にごきげんでいられる。という考え方。これ、大切ですね。ポジティブ人間はこれが自然と出来ている人なんだ！という発見がありました。 </p>
<blockquote>
<p>あなたに与えられている道具というのは、「表情」「態度」「言葉」です。</p>
</blockquote>
<p>自分がごきげん、不きげんを作り出せる道具は３つだけ。この３つの組み合わせで良い状態、悪い状態が作り出せてしまう。</p>
<p>単純であるが故に自然と出てしまう事なのでごきげんでいるために良い状態を作れるクセを付けておきたい。</p>
<blockquote>
<p>私は、どんなことも「自分で決める」と考えれば、人間関係はずっと楽でシンプルになると思っています。</p>
</blockquote>
<p>どんな事象でも自分が決めた事と思えば相手を恨んだり憎んだりする事は無くなり、相手の事を考えず自分の中で解決をしやすくなる。ただ、上司からの指示でとか状況によっては逆らえない事象も出てきます。これをいかに自分が決めた事だと「自分の中で納得する」事が出来るか？がポイントになりそう。 </p>
<h3>読了してみて</h3>
<p>この本でも言われているのは「あり方」が大事であって、ごきげんである為に必要な事は個人の考え方１つで良いと言う事。ただし、ごきげんはポジティブシンキングのようにマイナス事象に対してプラスで考える「結果エントリー」ではなく、マイナス事象自体もプラスとして考える「心エントリー」が大切なんだなと。</p>
<p>ただ、まだミズタニは納得はしましたが、それが今日から出来るか？を言われたらたぶん出来ない。やっぱりマイナス面を先に考えてしまう。「ごきげん道」は一朝一夕で出来るものではなく、日々の心エントリーの積み重ねで強化出来ると信じ、ごきげん道を取り入れていこうと思います。 </p>
<h2>ミズタニが読んだ本の情報</h2>
<p>自分を「ごきげん」にする方法</p>
<p>サンマーク出版　2013年4月1日　初版発行　2013年7月1日　第6刷発行</p>
<table style="border: none;" border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td style="border: none;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4763132555/naokimiz-22/" target="_blank">自分を「ごきげん」にする方法</a></td>
</tr>
<tr>
<td style="border: none;">
<table style="border: none;" border="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
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<table style="border: none;">
<tbody>
<tr>
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</td>
<td style="vertical-align: bottom; padding-left: 10px; font-size: x-small; border: none;">by <a href="http://yomereba.com" rel="nofollow" target="_blank">ヨメレバ</a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>The post <a href="https://wakuwakulabo.com/blog-entry/760/">「ごきげん」で人生のポテンシャルをあげる方法を紹介します</a> first appeared on <a href="https://wakuwakulabo.com">ワクワクラボDX</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>やりたい事をやって楽しい生き方をする方法を紹介します</title>
		<link>https://wakuwakulabo.com/blog-entry/720/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ダイコクナオキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 02:05:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブックログ]]></category>
		<category><![CDATA[書評]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://wakuwakulabo.com/?p=720</guid>

					<description><![CDATA[<p>世界一楽しい働き方・・・って聞いたら興味ありません？ ミズタニはめっちゃ興味あります。やっぱり行動する以上、楽しいのが一番！ それを教えてくれる一冊を紹介します。 ミズタニがたまたまテレビで「人生が変わる１分間の深イイ話...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>世界一楽しい働き方・・・って聞いたら興味ありません？</p>
<p>ミズタニはめっちゃ興味あります。やっぱり行動する以上、楽しいのが一番！</p>
<p>それを教えてくれる一冊を紹介します。</p>
<img decoding="async" loading="lazy" title="IMG_1360.jpg" src="https://wakuwakulabo.com/wp-content/uploads/2015/09/IMG_1360.jpg" alt="IMG 1360" width="480" height="480" border="0" />

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<p>ミズタニがたまたまテレビで「人生が変わる１分間の深イイ話」を観ていたところ、この著者の人が取り上げられていました。</p>
<p>「モナコチャージ」と言って、モナコでパワーを充電し、セレブのパーティに出席すると言った事を面白おかしく取り上げられているのが印象的でした。</p>
<p>そんな事を出来る人がただの人ではないよなぁとその時は観ていましたが、本書を読んで「<strong>やっぱりただの人ではなかった！</strong>」と改めて思った次第。</p>
<p>その中から心に響いたメッセージをピックアップ！</p>
<h2>ブックレビュー</h2>
<blockquote>
<p>やりたいこととは、「自分の心に正直な、心地いい選択のこと」</p>
</blockquote>
<p>ミズタニもやりたい事がよくわからない事が多々あります。やりたい事は探すのではなく、やっている事が自然に心地の良い状態であるものがやりたいことであるということ。</p>
<p>あまり片意地はって求めるものじゃなく、ユルく自然に手に入れる感じですね。 </p>
<blockquote>
<p>”being”とは、あなたの人生の価値観です。</p>
</blockquote>
<p> ブックレビュー<a href="https://wakuwakulabo.com/blog-entry/713/" target="_blank">「一生お金におまらない生き方」</a>でも同じように言及されていましたが、やり方（doing）とあり方（being）があり、あり方が大事であると。</p>
<p>そして、beingは個々が持っている価値観で決まるもの。</p>
<p>価値観は個人の「今」の考え方によって変えられるので、目標に対してbeingを変えていくのも大切。 </p>
<blockquote>
<p>「視点を複数持つ」ということなんですね。<br />その視点は、たくさんあると、さらに自分の幅が広がります。</p>
</blockquote>
<p>１つの視点だけだと、間違った事にも気付かず突っ走ってしまう事も考えられます。複数の視点を持つ事ができれば方向修正も出来るし、同じ物事でも様々な方法でチャレンジもできますね。</p>
<blockquote>
<p>「３人の自分を持つ」ことにチャレンジです！<br />その３人とは「ドリーマー」「クリティック」「リアリスト」と呼ばれています。</p>
</blockquote>
<p>偏った考え方にならないためにもこの３つ自分を構築し、お互いの意見をぶつける事によって考えをブラッシュアップし、夢を実現につなげます。 </p>
<blockquote>
<p>「お金さえあったら」「時間さえあったら」と言っているうちは、夢は一生実現しません。<br />お金も時間も、自分の優先順位の問題です。つまり、意識次第で自分で作るものなのです。</p>
</blockquote>
<p> 「◯◯があれば・・・」という考え方は<strong>本質的には諦める理由</strong>という事。ミズタニにも沢山経験が有ります。</p>
<p>逆に、それを厭わないくらいどうしても欲しい・やりたい事は、◯◯が無いという現実があればどうすればそれを克服できるか？をそれこそアホほど考えて打開策を見出して実現してきました。</p>
<p>ミズタニの経験からもこれは非常に大切な事だと思います。やりたい事があればどんな状況であろうと何とかしてやってやろうと思うものです。 </p>
<h3>読了してみて</h3>
<p>テレビで拝見した限りでは良くも悪くも「ポジティブを貫いて自分の思うままに生きている人」というイメージでしたが、非常に頭が良く、行動も自分の信念を持っている人なんだと感じました。</p>
<p>ミズタニもこの人の考え方を取り入れて自分の好きな事をして生活ができれば！と思います。</p>
<h2>ミズタニが読んだ本の情報</h2>
<p>好きなことでお金を稼ぐ方法</p>
<p>長谷川朋美</p>
<p>大和書房　2015年5月1日 第1刷発行、2015年5月25日 第2刷発行</p>
<table style="border: none;" border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td style="border: none;" valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4479794751/naokimiz-22/" target="_blank"><img decoding="async" style="margin-right: 10px;" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51O6scTQ4iL._SL160_.jpg" alt="" border="0" /></a></td>
<td style="border: none;" valign="top"><span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4479794751/naokimiz-22/" target="_blank">好きなことでお金を稼ぐ方法~楽しみながら成功している人の38の秘密~</a></p>
<p> 長谷川 朋美 大和書房 2015-04-24<br /> 売り上げランキング : 9006<br /></span></span></p>
<table style="border: none;">
<tbody>
<tr>
<td style="border: none;">
<div class="shoplinkamazon" style="margin-right: 5px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4479794751/naokimiz-22/" target="_blank">Amazon</a></div>
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</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</tbody>
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			</item>
		<item>
		<title>【ブックレビュー】一生お金に困らない生き方</title>
		<link>https://wakuwakulabo.com/blog-entry/713/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ダイコクナオキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 08:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブックログ]]></category>
		<category><![CDATA[書評]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://wakuwakulabo.com/?p=713</guid>

					<description><![CDATA[<p>お金に不自由なく生きるためには、まずは自分のあり方を変えよう！ お金に対する考え方を変えればお金に困らない人生が送れる。その事を教えてくれる一冊を紹介します。 タイトルからすると、お金の稼ぎ方などを解説した本・・・かと思...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>お金に不自由なく生きるためには、まずは自分のあり方を変えよう！</p>
<p>お金に対する考え方を変えればお金に困らない人生が送れる。その事を教えてくれる一冊を紹介します。</p>
<img decoding="async" loading="lazy" title="IMG_1359.jpg" src="https://wakuwakulabo.com/wp-content/uploads/2015/09/IMG_1359.jpg" alt="IMG 1359" width="600" height="600" border="0" />

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<p>タイトルからすると、お金の稼ぎ方などを解説した本・・・かと思いきや、そうではないんです。</p>
<p>お金に対する考え方をメインにした話。考え方を変えるとお金とのつきあい方も変わる。そんな事を教えてくれる一冊の紹介。</p>
<h2>ブックレビュー</h2>
<blockquote>
<p>「心のお稽古」をする。そうすれば、お金に対する「あり方」が変わり、「やり方」が変わります。</p>
</blockquote>
<p>お金を上手にやりくりする方法は「やり方」に対する方法論。だけど、これでうまくいかない事が多い。 なぜならそれを行う為の「心の準備」が出来ていないから。</p>
<p>心の準備（あり方）をして、行動していくうちにやり方が変わる。</p>
<p>結果を出そうと頑張っても、本心が本当にそう思っていなければ中々結果が出ない状況に似てますね。</p>
<blockquote>
<p>「いいお金」だろうが「悪いお金」だろうが、どんどん入ってくればいい。そしてきれいに使えばいい。</p>
</blockquote>
<p>人によって違うけど、お金に対する善悪の意識ってあるじゃないですか？例えば</p>
<p>汗水垂らして得たお金＝良いお金 ギャンブルで得たお金＝悪いお金</p>
<p>どちらもお金です。そのお金に善悪はありません。善悪を決めるのは自分自身。</p>
<blockquote>
<p>本当にほしかったのは、お金そのものではなく、お金がたくさんあるときの安心感。</p>
</blockquote>
<p>そうだよね、安心感だよね。別に使う予定も無いけど、財布に100円しかない状況と1万円ある状況だと確実に100円しかない状況は焦る。</p>
<p>「なんかあったらどうしよう？」って思ってしまいます。いつでもどうにかなると思える安心感を財布に入れているね。</p>
<blockquote>
<p>収入は自分が認める自分お価値に比例します。</p>
</blockquote>
<p>例えば、給料って「会社が決めるもの」じゃないですか？でも、お金の入り口って別に１つだけじゃない。自分が考えている収入以上にはお金は入ってこない。だって想像できないから。お金が落ちていたとしても気づく事が出来ない。</p>
<p>社会人だと、会社の規定で副業が出来ない・・・って考えもあるじゃないですか？でも、実はその他から収入を得てはいけないという考え方が「自分の収入は会社からもらえるもののみ」という「固定概念」を生み出してしまっているんだなぁと感じました。</p>
<blockquote>
<p>パワーは圧倒的に「他力」のほうが強いので、「他力」にまかせた人は一気に流れが変わります。</p>
</blockquote>
<p>自分一人でなんとかするのではなく、周りを巻き込んだ方が２倍３倍と効果を出す事が出来ます。一人で出来る事なんかたかが知れているって事ですね。</p>
<blockquote>
<p>お金が入ってからではなく、先に「やる」と決める</p>
</blockquote>
<p>何かをやるにしてもまずは「お金」という先立つものを用意できるか？って考えますよね？でも本書は違うんです。</p>
<p>「やる」と決める事によってなんとしてもお金を集めるようになる。という順番。</p>
<p>人間の熱意はやりたい気持ちが大きければ大きいほど、なんとしてもそれを実現しようとして動くものって事ですね。</p>
<h3>お金に困らない４つのステップ</h3>
<blockquote>
<ul>
<li>第一段階は「ある」に気づく</li>
<li>第二段階は自分を認めること</li>
<li>第三段階は「ほしいものだけを受け取らない」</li>
<li>第四段階は豊かさを受け取ったら、出す</li>
</ul>
</blockquote>
<p>この４つのステップを実行する事により豊かさを受け取り「一生お金に困らない生き方」が出来るんです。</p>
<p>方法論よりも考え方を変えなければ行けない事を教えてくれる良書でした。</p>
<h2>ミズタニが読んだ本の情報</h2>
<p>一生お金に困らない生き方</p>
<p>心屋仁之助</p>
<p>PHP研究所　2015年4月1日　第1版 第1刷発行、2015年4月28第1版 第3刷発行</p>
<table style="border: none;" border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td style="border: none;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4569822614/naokimiz-22/" target="_blank">一生お金に困らない生き方</a></td>
</tr>
<tr>
<td style="border: none;">
<table style="border: none;" border="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
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<table style="border: none;">
<tbody>
<tr>
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</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</tbody>
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			</item>
		<item>
		<title>痩せる事と稼ぐ事は紙一重？覚えておきたい関連性</title>
		<link>https://wakuwakulabo.com/blog-entry/707/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ダイコクナオキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 08:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブックログ]]></category>
		<category><![CDATA[書評]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://wakuwakulabo.com/?p=707</guid>

					<description><![CDATA[<p>お金と体型の関係を説いた本書 賢いお金持ちには「デブ」は圧倒的に少ない。 ヤバイヤバイ、オレ、デブまっしぐらですよ！ ブックレビュー  やばいなぁ、自分デブまっしぐらですよ？って事はお金持ちにもなれないって事じゃないです...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>お金と体型の関係を説いた本書</p>
<p>賢いお金持ちには「デブ」は圧倒的に少ない。</p>
<p>ヤバイヤバイ、オレ、デブまっしぐらですよ！</p>
<img decoding="async" loading="lazy" title="IMG_1340.jpg" src="https://wakuwakulabo.com/wp-content/uploads/2015/09/IMG_1340.jpg" alt="IMG 1340" width="600" height="450" border="0" />

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<h2>ブックレビュー </h2>
<p>やばいなぁ、自分デブまっしぐらですよ？って事はお金持ちにもなれないって事じゃないですか？そんなの嫌だー！って事でダイエットもしっかりと考えて行きたいと思います。</p>
<p>本書ではお金と健康管理についての関連性について書かれています。</p>
<p>気になったポイントををピックアップ！</p>
<blockquote>
<p>自分自身すら<br />管理できない人間が、<br />資産や仕事をコントロール<br />出来るわけがないー。</p>
</blockquote>
<p> 自分自身（＝内部要因）すら管理できない資産や仕事（＝外部要因）をコントロール出来るわけがない。まずは内部から変わらないと変わる事なんか出来ないですよ。というコト。確かにその通りですね。</p>
<blockquote>
<p>自らの消費行動を客観的に眺める事によって、一時的な感情に流されずに、お金の支出をコントロールできるようになります。</p>
</blockquote>
<p>自分自身でどう思うか？ではなく、外部から見てそれを買う・食うのはどうなの？と考える事が大事。ミズタニの場合、衝動買いが多いのでこの点は注意です。</p>
<blockquote>
<p>メニューを即決できる人は、自己管理能力が高く、お金持ちになりやすいといえます。</p>
</blockquote>
<p>ミズタニはこのフレーズを他の本でも聞いた事があります。</p>
<p>で、ずっと勘違いしていたのは即決＝”メニュー表を見てパッと気になったものを頼む”だと思ってたコト。</p>
<p>本書では事前に何を食べたいか？というポイントを抑えておく事でメニューを見たときに食べるものを即決できると言う事でした。 </p>
<blockquote>
<p>食事で違和感を覚える相手とはつき合わない</p>
</blockquote>
<p>食事は幼少の頃からの”クセ”が出るので、その人の性格が出る。そこに違和感を覚えると言う事は一緒に仕事をしたりする時にも違和感を感じて後から揉める。</p>
<p>これは実体験として経験済み。凄く大切な事だと思います。</p>
<p>因みに、違和感は観察していて気づく事ではなくて、普通に接していて気づくと思います。あれ？なんかこの人自分（の価値観）とは違うなぁって。</p>
<blockquote>
<p>極端なことをいえば、「虫歯をつくること」と「借金をつくること」はイコールです。</p>
</blockquote>
<p>心に響いたメッセージ。ミズタニは半年前まで虫歯がしっかりとありました。そして、治療も痛くなるギリギリまで放置状態（その分、歯磨きはガッチリやる習慣は付きましたが）。本来であれば定期検診に行って見てもらう必要がありますよね？そういう点は借金をつくることに似ていると言う事です。</p>
<p>歯の定期検診・・・しっかりと行きましょう！</p>
<blockquote>
<p>それは、一人で過ごす時間を確保すること</p>
</blockquote>
<p> 情報のインプットもアウトプットも同じ仲間が入れば吸収できる事も沢山あるが、それを「自分の中に落とし込む」為には非常に重要なコトだと思ってます。</p>
<p>この点、ミズタニの環境では理解してもらえており、子供が居ますが奥さんの協力で一人の時間を確保させてもらってます。</p>
<blockquote>
<p>自分の「得意なこと」と「不得意なこと」を把握して、「不得意なこと」は捨ててしまう。そして、「得意なこと」に時間とコストを注ぐのです。</p>
</blockquote>
<p>不得意なコトに注力して５の成果を上げるなら、同じ時間で得意な事をして１０の成果を上げた方が成果としては生まれます。</p>
<p>ここでいう得意・不得意というのは勉強ではなく、自分が興味を持って物事に取り組めるかどうか？だと思っています。</p>
<h3>ポイント</h3>
<ul>
<li>食べ物の食べ方とお金の使い方には意外な関連性がある。</li>
<li>食べ物の食べ方を改めれば、お金の使い方も自然と改まる。</li>
</ul>
<p> </p>
<h2>ミズタニが読んだ本の情報</h2>
<p>なぜ賢いお金持ちに「デブ」はいないのか？</p>
<p>水王舎　2015年8月1日　第一刷発行</p>
<table style="border: none;" border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td style="border: none;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4864700273/naokimiz-22/" target="_blank">なぜ賢いお金持ちに「デブ」はいないのか?</a></td>
</tr>
<tr>
<td style="border: none;">
<table style="border: none;" border="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td style="border: none;" valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4864700273/naokimiz-22/" target="_blank"><img decoding="async" style="margin-right: 10px;" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51tnVy5WoTL._SL160_.jpg" alt="" border="0" /></a></td>
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<table style="border: none;">
<tbody>
<tr>
<td style="border: none;">
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</td>
<td style="vertical-align: bottom; padding-left: 10px; font-size: x-small; border: none;">by <a href="http://yomereba.com" rel="nofollow" target="_blank">ヨメレバ</a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</tbody>
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			</item>
		<item>
		<title>価値の本質は何？ただ１つだけ忘れてはいけない事</title>
		<link>https://wakuwakulabo.com/blog-entry/703/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ダイコクナオキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 21:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブックログ]]></category>
		<category><![CDATA[書評]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://wakuwakulabo.com/?p=703</guid>

					<description><![CDATA[<p>価値の本質を見極める為の仕事のやり方は「シンプルに考える」こと。 そのことを教えてくれる一冊を紹介します。  ブックレビュー 本の著者がプログラマでもあるので自分の環境でもナルホド！と思うことが多い良書でした。開発プロジ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>価値の本質を見極める為の仕事のやり方は「シンプルに考える」こと。</p>
<p>そのことを教えてくれる一冊を紹介します。 </p>
<img decoding="async" loading="lazy" title="P9020151.jpg" src="https://wakuwakulabo.com/wp-content/uploads/2015/09/P9020151.jpg" alt="P9020151" width="600" height="450" border="0" />

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<h2>ブックレビュー</h2>
<p>本の著者がプログラマでもあるので自分の環境でもナルホド！と思うことが多い良書でした。開発プロジェクトを進める上での進め方についてとても腑に落ちる事が多かった。</p>
<p>気になったポイントを挙げていきたいと思います。</p>
<blockquote>
<p>会社は何のためにあるか？<br />僕の答えはシンプルです。<br />世の中に価値を提供するためにある。これがすべてです。</p>
</blockquote>
<p>どんな会社でも当てはまること。でも、これを意識している人は案外少ないんじゃないでしょうか？</p>
<p>特に「給料をもらうために仕事をする」と考えると単なる時間を対価にした作業になり、価値の提供というよりも労働力の提供に。その労働力が結果的に価値を提供する形になっていても、意識がないから時間さえ過ぎればと思ってしまう。</p>
<blockquote>
<p>そもそもゲームとは何でしょうか？<br />遊びです。人々が楽しく遊べるゲームは、よいゲーム。そう考えれば「美しいグラフィックス」はゲームの本質ではなく、あくまでゲームの一要素に過ぎません。</p>
</blockquote>
<p>美しいグラフィックス（高度な技術）から単純なグラフィックスに変えなければいけない開発者の葛藤。ある意味、職人なんですよね。でも、ゲームの場合は職人が作ったものを求めていない。</p>
<p>ユーザが求めているのは楽しいゲーム！中にいると盲目的になりやすいので注意が必要。</p>
<blockquote>
<p>むしろ、経営理念を明文化することは危険ですらある。<br />なぜなら、明文化したがために、理念が形骸化していく恐れがあるからです。</p>
</blockquote>
<p>経営理念を前面に出すと、それを覚えなさい！という会社が出てくる。朝礼や昼礼でみんなで唱和をしはじめる。</p>
<p>強制で言わされるとそれは言葉の意味を理解せず、単なる言葉の塊になる。それって意味がありますか？本当にしたいことですか？と思わせられますね。</p>
<blockquote>
<p>経営学は経営者にとっては重要なものです。しかし、それを現場と共有することに意味はありません。むしろ、彼らの仕事を邪魔するだけなのです。</p>
</blockquote>
<p>経営学を覚えると、良い製品が出来るのか？という問。経営学を覚えると「会社主体」になる。でも、良い製品って「ユーザ主体」だよね？良いものを作るクリエイターは経営学をマスターする必要はない。 </p>
<blockquote>
<p>強い意思をもって「古いもの」を捨てる覚悟をしなければならない。</p>
</blockquote>
<p>人は成功に執着してしまう。この成功がいつまでも続くと思い込んでしまう。でも、その成功にしがみついている限り、世の中の流れに取り残されてしまう。勇気を持ってその成功を手放そう。</p>
<p>これは私に刺さったフレーズ。今、めちゃめちゃ手放すことをためらっているから。</p>
<blockquote>
<p>「差別化を狙う」のが正しいことだとは思えません。<br />なぜなら、その瞬間に、最も大切な視点を失ってしまうからです。</p>
</blockquote>
<p>何に対して「差別化」なのか？を考えると「他の製品＝他社」。これはユーザの事を第一に考えるのではなく、ライバル会社の事を第一に考えてしまっている。</p>
<p>価値はユーザに対してあるべきで、他社に対してはあるべきではない。</p>
<p>自社の強みを考える事が会社でよくあるけど、これも差別化で「他社に対して」だね。ユーザに対して何ができるのか？を第一に考えれるようにならなければ。</p>
<blockquote>
<p>ただシンプルに、ユーザにとっての価値を追求しているだけです。ユーザの価値を極限まで追求した先に、イノベーションは生まれると信じているのです。 </p>
</blockquote>
<p> 革新を生み出すのは、革新を意識するのではなく、ユーザに対して価値を高めていく過程で「これは革新的だ！」と言われることで後から生み出されるもの。</p>
<p> </p>
<p>シンプルにユーザのことを考えてプロジェクトを進めていくことが重要ですね。</p>
<h2>ミズタニが読んだ本の情報</h2>
<p>シンプルに考える</p>
<p>ダイヤモンド出版　2015年5月28日初版、2015年7月27日 第7刷</p>
<p> </p>
<table style="border: none;" border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td style="border: none;" valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4478066345/naokimiz-22/" target="_blank"><img decoding="async" style="margin-right: 10px;" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/417AMvP852L._SL160_.jpg" alt="" border="0" /></a></td>
<td style="border: none;" valign="top"><span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4478066345/naokimiz-22/" target="_blank">シンプルに考える</a></p>
<p> 森川亮 ダイヤモンド社 2015-05-29<br /> 売り上げランキング : 234<br /></span></span></p>
<table style="border: none;">
<tbody>
<tr>
<td style="border: none;">
<div class="shoplinkamazon" style="margin-right: 5px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4478066345/naokimiz-22/" target="_blank">Amazon</a></div>
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</td>
<td style="vertical-align: bottom; padding-left: 10px; font-size: x-small; border: none;">by <a href="http://yomereba.com" rel="nofollow" target="_blank">ヨメレバ</a></td>
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<p> </p>The post <a href="https://wakuwakulabo.com/blog-entry/703/">価値の本質は何？ただ１つだけ忘れてはいけない事</a> first appeared on <a href="https://wakuwakulabo.com">ワクワクラボDX</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>夢を叶えるプロセスを理解しておく事は夢に向かう道を描くのに等しい</title>
		<link>https://wakuwakulabo.com/blog-entry/682/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ダイコクナオキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 22:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブックログ]]></category>
		<category><![CDATA[書評]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ミズタニにもこうなったら良いなぁ〜という夢があります。 夢を見る事と現実を見る事、相反するコトも多い状況を乗り越える為にはどうすれば良いか？どのように考えれば良いか？のヒントを与えてくれる一冊を紹介。 ブックレビュー  ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ミズタニにもこうなったら良いなぁ〜という夢があります。</p>
<p>夢を見る事と現実を見る事、相反するコトも多い状況を乗り越える為にはどうすれば良いか？どのように考えれば良いか？のヒントを与えてくれる一冊を紹介。<img decoding="async" loading="lazy" title="Camera Roll 20150829 215546.jpg" src="https://wakuwakulabo.com/wp-content/uploads/2015/08/Camera-Roll-20150829-215546.jpg" alt="Camera Roll 20150829 215546" width="600" height="450" border="0" /></p>

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<h2>ブックレビュー</h2>
<h3> 経験から導き出される結論がある</h3>
<blockquote>
<p>「人生はね、『思い込み』だけで決まるんですよ」</p>
<p>もしも生まれ変わって、来世までひとつだけ「記憶」としてもっていけるなら、オレなら迷わずこの言葉を選ぶ。これは、ある人に言われた言葉だった。 </p>
</blockquote>
<p>この一文は自分にも経験がある。</p>
<p>中学生の時になんとなく「将来は高校出て、大学に行くんだろうなぁ〜」って思ってた。それが当たり前だとも思ってた。でもその当時のミズタニの成績は下の上くらい。とても進学校の高校に行けるとは思えない学力だった。</p>
<p>高校は工業高校へ進学。この時点で将来は高校出て働くと誰もが思ってた。でも自分だけはなんとなく「大学へ行く」という思い込みだけは持っていた。</p>
<p>そしたら、大学への推薦枠をもらう事が出来てそのまま大学へ進学。周りも「え？大学行くの？」っていう感じ。自分だけは当たり前のコトと思ってたんだけどね。</p>
<p>自分にも経験がある「思い込み」で人生が決まるという出来事。他にも大なり小なり色々あるけれど、コレは紛れもない事実。</p>
<h3>願望を実現させるためのメカニズム</h3>
<blockquote>
<p>なぜ願望が実現しないのか。それは潜在意識が親切だから。</p>
<p>潜在意識があなたを愛しているから。</p>
<p>あなたを危険な目にあわせたくない、あなたを変化させたくない、じつに「愛」そのもの。</p>
<p>その「愛」に答えるには「感謝」しかない。</p>
</blockquote>
<p>潜在意識は自分を「安全圏」に置いておこうと考えている。この安全圏から出る行為をしようとすると全力で阻止する。ある意味で本能的。でもコレはあくまでも「自分が今まで経験した中で」のコトでしかないのも事実。</p>
<p>潜在意識がどうありたいのか？を理解することで「安全圏」を広げてあげる。そうすると願望も「安全圏」に入る。</p>
<blockquote>
<p>潜在意識そのものの意図さえ理解してあげれば、潜在意識はふっと力を緩めて、逆に応援に回ってくれる。</p>
</blockquote>
<p>願望を強めてストレスをかけ、感謝と共に力を抜いてリラックスをすると願望が実現する。</p>
<h3>秘伝を使って夢に突き進め</h3>
<blockquote>
<p>それでは、さとりのメカニズムを用いた「願望実現の秘伝」を伝授したいと思う。</p>
<p>その「秘伝」とは、とても簡単なこと。</p>
</blockquote>
<p>この本では「願望実現の秘伝」を紹介している。とても簡単な事だけど、とても重要な事。簡単だからこそ続く・・・と思ったら大間違い。これが続かない。</p>
<p>でも、夢を叶えたいんでしょ？やりたい事あるよね？だからやる。「ストレス」をかける。続けて続けて・・・リラックスをすると願望が実現するんだよ。 </p>
<h3> 夢を叶えるために</h3>
<p>ミズタニにも夢があります。やりたい事も沢山あります。</p>
<p>振り返れば、以前にも沢山の夢を持ち、実現させてきた経験があります。</p>
<p>その経験を振り返れば、大きい夢ほどすぐに叶うものではないけどずっと頭の片隅においていたものが多い。やっぱり「思い込み」って大事だなと改めて思いました。  </p>
<h2>ミズタニが読んだ本の情報</h2>
<p>夢がかなうとき、「なに」が起こっているのか？</p>
<p>サンマーク出版　2014年7月30日初版、2014年9月5日第6刷</p>
<table style="border: none;" border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
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</tr>
<tr>
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<table style="border: none;" border="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
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<tbody>
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